サウンド

Feel More with Sonos

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スティーブン・ザフティヒ

Sonos グローバル・エディトリアル責任者

Sonosリスナーは忠実で情熱的です。彼らの存在にインスピレーションを受けて「Feel More」という新しいブランドキャンペーンを製作しました。リスナーの生活の中でSonosが唯一無二の特別な存在となっていることをとても誇りに感じています。この記事では、キャンペーン動画とともに、日々のインスピレーションを与えてくれるストーリーをご紹介します。

私の仕事はSonosの素晴らしさを伝えることですが、いつも十分に伝え切れません。いつも言葉が足りないように感じるのです。それがなぜなのかを説明する前に、Sonosを体験したことがない人には大袈裟だと思われるかもしれませんが、1つ言わせてください。自宅にSonosがあるということは、自宅にスピーカーがあることと同じではありません。

Sonosがある暮らしの本質をわかってもらうには、製品の機能をお伝えするだけでは足りません。Sonosのスピーカーは設定も使用も簡単です。音質も優れていて、デザインも美しい。でも、それは机の上でバラバラになったパズルのピースのようなものです。これでは、Sonosが愛されている理由の全貌はわかりません。パズルを完成させ、腰を下ろして、全体を見て初めて、わかります。Sonosは聴くだけのスピーカーではない、感じるものだと気付くのです。

Sonosで働く喜びのひとつは、みんな私がSonosで働いていることを知ると、Sonosにまつわる彼ら自身のストーリーを教えてくれることです。勤務先を教えるとみんなの目が輝くので、いつも嬉しくなってしまいます。そして、ステレオペアにした2台のSonos Fiveから流れる音楽を初めて聴いた時にどれだけ興奮したか、あるいはSonos Arcで聴く大好きな映画のサウンドがどれだけ素晴らしいか、などを話してくれます。Sonosで働き始めて4年になりますが、Sonosに関する私自身のストーリーを話す時には、私も同じように興奮してしまいます。

そう考えると、このような出会いがある理由のひとつは、通じ合う誰かとSonosの話をすることがただあまりにも楽しいからだと思います。私と同じように、他のSonosリスナーもおそらく、Sonosを持っていない友達にその素晴らしさを説明しようとしても、すべてを十分に伝えきれていないと感じていることでしょう。だからこそ、理解してくれる誰かと話すと驚くほど満たされるのです。

そこで私たちは、Sonosのある生活をよく知っていて、Sonosが大好きな人たちに語ってもらおうと考えました。これらのストーリーを少しだけご紹介します。ソーシャルメディアで共有されたものもあれば、CEOのパトリック・スペンスにメールで送られたもの、そしてSonosで働いている私たちが直接聞いたストーリーもあります。しかし、どのストーリーにも共通していることがあります。それは、Sonosがある生活の本当の意味を語っていることです。胸がドキドキするような気持ち、踊り出したくなる衝動。クラシックアルバムのような安心感や、新たな世界に触発される驚き。感情が高まるので、食べ物がもっと美味しく感じる、愛する人をもっと身近に感じる、単調な毎日に違いを感じる。そんなストーリーです。

「先週末、サンタクルーズの海を見下ろす場所で、彼女と小さな結婚式を挙げました。崖の上での結婚式だったので風が強く、どうやって音楽を流そうか悩んでいました。そこでSonos Moveを持っていって、どう聴こえるかを試してみたのです。ビックリしました。最大音量でなくても、手作りの“バージンロード”全体にわたって音楽がはっきりと聴こえたのです。

その夜、宿泊するために借りた家に戻り、夕食で祝杯を挙げるために小さな屋上を飾り付けました。屋上には備え付けの屋外用スピーカーがあったのですが、到着してみると壊れていました。ここでもSonos Moveが活躍し、夕食とダンスの間ずっとクオリティの高い音楽を楽しむことができました。何年もSonosを愛用していますが、新しい製品を買う度に前のものよりも良くなっていると感じます。この経験で、僕のSonos Moveへの愛は揺るぎないものになりました。素晴らしい製品をありがとうございます。これからも応援しています!」

—クリス

「今週、Sonos Moveを分娩室に持ち込んだのですが、初めての子供の出産にとても重要な役割を果たしてくれました。」

「今週、Sonos Moveを分娩室に持ち込んだのですが、初めての子供の出産にとても重要な役割を果たしてくれました。持って行って本当によかったです。違いをもたらす製品を作ってくれたSonosに感謝しています!」

—エリック&モーガン

「新型コロナウイルスの影響で自宅勤務になったので、11月と12月の数週間は実家で両親と過ごすことにしました。その時、テレビの音があまりにもひどかったので、(両耳に補聴器をつけている)父は苦労していたに違いないと思いました。私は何年もSonosを使っているので、クリスマスプレゼントにSonosを買うことを提案しました。お店でサウンドバー、Sonos Sub、複数のSonos Oneを買って、数分でシステムを設置しました。その使いやすさと音質に、両親はとても喜んでいました。その後、父と一緒に中庭で腰掛け、音楽を聴いていたのですが、父がこう言ったのです。"こんな小さなスピーカーからこんなにもいい音が出るなんて信じられない。歌詞が理解できるほど聞き取れるなんて何年ぶりだろう。”私は泣きそうになりました。この言葉だけでも、これまでで最高のクリスマスになりました!父に音楽という贈り物をありがとうございます!」

—ジェシカ

さあ、今度はあなたの番です。Sonosがあるとどんな気持ちになりますか?あなたの生活でSonosはどのような位置づけですか?Sonosの製品があることで経験した素敵な思い出は?みなさんのストーリーを是非お聞かせください。@sonosとタグ付けするか、ダイレクトメールでもお待ちしています。#FeelMore

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